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三井の森別荘建築とは

別荘建築への想い

オーナーの趣味・嗜好をどう汲み上げて、どう表現するか。周囲の自然をどう活かし、どう楽しむか。作り手の手腕が試されます。三井の森は、別荘建築専門のプランニング力と高冷地の自然環境を熟知した技術力で、多種多彩なご要望にお応えします。

自然が主役のプランニング力

コナラ、シラカバ、カラマツ…、区画毎に多彩な表情を魅せる自然林。傾斜地であったり、平坦地だったり、千差万別の地勢。別荘地は、均一に造成された住宅地とは違い、区画によって土地の特徴がまったく異なります。
三井の森では、そんなかけがえのない自然の恵みでもある土地の個性を引き出し、景色を楽しむための窓のレイアウトや見晴らしの良い建物レイアウトなど、居ながらにして自然を満喫できる別荘をプランニングします。

人が主役の対応力

こんなフォルムの家を建てたい、こんな空間を創りたい、こんな素材を使いたい…。都会の住宅では、なかなか実現できない夢のデザインも、非日常性を楽しむ別荘では叶えることができます。
好きな色、好きな素材、好きなプロポーションなど、考え得るかぎりの理想を自由にお話しください。オリジナリティあふれる別荘を数多く手掛けてきた三井の森が、お客様の多種多彩なご要望にきめ細かく対応し、世界に一つしかない別荘を生み出します。

山麓基準の建築力

八ヶ岳山麓や軽井沢の自然条件は、この土地で実際に生活していないと分からない点が数多くあります。雪や枯葉が落ちやすい屋根、マイナス20℃に迫る厳冬期でもびくともしない基礎や断熱性能など、自然環境・気候に対応する技術は最低限必要です。
三井の森は、高原の自然環境に充分対応できる性能を満たした上で、お客様の多種多彩なご要望を形にしてきました。自然の素晴らしさは、自然の厳しさを克服する建築力があって初めて味わえるのです。

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